名前 題名 ▼ とりまさん > ありがとうございます。 > > ご提示いただいた確認事項について、利用者として観察できた範囲の情報を共有します。 > > �@ 最初の認証失敗時に使用したトークンは、有効期限内だったか。 > > → 利用者側からは確認できておりません。 > > �A トークン更新は、認証前・認証失敗後・手動再送時のどこで実行されるか。 > > → 利用者側からは確認できておりません。ただし、長時間Gmailを利用していない状態の後の最初の送信では「535 5.7.8 BadCredentials」となり、その後、同じメールを何も変更せずに再送すると「235 2.7.0 Accepted」となります。 > > �B 更新完了を待ってからSMTP認証を開始しているか。 > > → 利用者側からは確認できておりません。 > > �C 更新したトークンが、進行中のSMTP送信処理にも反映されているか。 > > → 利用者側からは確認できておりません。ただし、初回送信では認証エラーとなり、同じメールを直後に再送すると成功することから、初回失敗と再送成功の間で認証に用いられる情報に何らかの変化が生じているように見えます。 > > �D 利用者ログの535直後にある二度目のAUTH XOAUTH2が、どのような処理・応答になっているか。 > > → 私の失敗時ログでも、 > > 「AUTH XOAUTH2」 > ↓ > 「535 5.7.8 BadCredentials」 > ↓ > 「AUTH XOAUTH2」 > > という順で記録されております。 > > ただし、その後の応答はログには残っておらず、この時点でエラーメッセージが表示され、しばらくするとメール編集画面が開きます。 > > その後、同じメールを再送すると認証が成功し、正常に送信できます。 > > 利用者として確認できるのは以上です。ご参考になればと思います。 削除キー Pre